スピード指数と統計術で馬券をナビゲートする、SpeedFigures 山本尊の特設サイトです。

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山本尊のスピード指数とは

アンドリュー・ベイヤーの『Picking Winners』が『勝ち馬を探せ!!』という邦題で刊行されたことにより、日本においてもスピード指数が広く認知されるようになりました。ベイヤーの著作を翻訳、紹介した私は、日本の競馬に適合させるべく独自のスピード指数"Speed Figures"を開発し、指数の精度を高めてきました。『SpeedFigures OnLine』においては、スピード指数だけでなく、指数をベースにした出走馬のランクを公開。さらにそのランクを統計処理して、信頼度の高い条件からピックアップした軸馬や買い目を、メールマガジン『GPS競馬』で配信しています。
私がネット上で公開している情報をより多くの方々にご覧になっていただくため、総合情報サイトとして当『スピード指数(山本尊のスピード指数特設サイト)』を開設しました。週末の競馬へ向けてお役に立てば幸いです。


更新情報

昨年までのジャパンカップダートは中京ダート1800mに替わり、チャンピオンズカップという名称になった。左回りのダート中距離に舞台を移した結果、アメリカからの参戦はあったが、ほかの15頭はすべて関西馬。関東馬の少ないG1というレースは時折あるけれども、出走馬ゼロは珍

4日・木曜日、衆議院選挙の期日前投票に行ってきた。選挙当日は日曜なので勝馬投票に集中したく、選挙どころではないから、だいぶ前から期日前に投票を済ませている。で、初めて某放送局の出口調査を受けた。誰に投票したか、比例代表はどの政党に入れたか、現政権の評価など